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交通事故被害での症状 | さいたま市・浦和・武藏浦和駅・西浦和駅・戸田・めぐみ整骨院

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交通事故被害での症状

2020.02.27 | Category: 交通事故

むちうち症

交通事故でいちばん多い症例です。不意にかつ大きな衝撃をうけたことで、頚椎を安定させる為の筋肉などに、激しい損傷をおこしバランスが崩れます。

損傷を起こした側は筋肉は炎症や縮まる状態がおこり更なる痛みや不快感へとつながっていきます。場合によっては手の痺れは脱力感等も出現しとても苦痛な状態になります。

当院では安全確認の上で初期段階から苦痛が伴わない微弱電流や低周波等を用いて筋肉や損傷組織にアプローチする施術法を積極的に行います。

突き上げ損傷

追突された際に握っているハンドルと衝撃で肘や腕などが痛む症状です。首のむち打ちによる神経痛と併せて見落としがちになる事があります。

関節を支えている筋肉や組織の緊張や炎症に直接アプローチを施し緩和させることも必要とされることもあります。

本人が気づかない損傷

一定の方向に衝撃を受けますので、痛みを感じる部分以外にも同じ方向に筋肉が動いてしまっています。

全身の状態を確認することで痛みを解きほぐしていきます。必要に応じて医師の診断により安全確認などもしっかりと行います。

交通事故の損傷を早期に発見し、しっかりとケアします。